「ラボーナ」又は「トリッキー」のイメージとして。

「ラボーナ」を公式戦で初めて行った選手はアルゼンチンのリカルド・インファンテ。

この技は、例えば「利き足が左の選手が右サイドでターンすること無く得意の左足でセンタリングを上げる」とうい場合に行われる。

単に「技を見せつける」という効果もあり、ディエゴ・マラドーナ、ロナウジーニョなど南米の選手が効果的な使い方をしていた。


 

 

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